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 「JIMA2006 会員フォーラム」演者発表要旨





                    ■日時 2006年6月21日(水) 14:15〜17:00

                    ■場所 東京・中央区晴海区民館



   <一般口演>


   「突然患者となった図書館員と情報」

             平川 裕子(千葉県立衛生短期大学図書館)


   「医学図書館員が選ぶ患者さんのためのWebサイト
             −オリジナル情報で学び、一方で患者情報ネットワークに繋がる」

             下原 康子(千葉県がんセンター 患者図書室)


   「症候群サーベイランスと電子カルテシステム(Dynamics)における 自動連係の実験について」

             遊免 治仁(有限会社おうみコンピューターシステム)


   「麻疹発生DBのご紹介」

             菅原 民枝(国立感染症研究所感染症情報センター)
             西藤 なるお(西藤こどもクリニック)
             砂川 富正(国立感染症研究所感染症情報センター(WHO出向中))
             大日 康史(国立感染症研究所感染症情報センター)
             多屋 馨子(国立感染症研究所感染症情報センター)
             上野 久美(国立感染症研究所感染症情報センター)
             安井 良則(国立感染症研究所感染症情報センター)
             岡部 信彦(国立感染症研究所感染症情報センター)


   「医療分野で増加するWeb登録システムへの危惧」

             山野辺 裕二(国立成育医療センター病院 医療情報室長)






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