「JIMA第2回会員研究会」発表要旨
横浜市における病病/病診/医療福祉連携DBシステムの運用
太田薫正(株式会社ケアネット)
横浜市では、全病院の約80%の約100病院の間で病病連携システムが運用されてきた。今年からこれに診療所と介護事業者の連携も行える機能の拡張が行われ、運用が開始されつつある。横浜市病院協会と株式会社ケアネットが協力して構築してきた、このシステムの概要と利用の状況を紹介する。
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